仕事 男女の問題

女性の職場進出

職場でイライラっとしたので
偏見ととられても構わないので思いをぶちまけます。

フェミニストの意見

女性の地位向上みたいなことをふりかざして
ブーブー言う人嫌があまり好きではありません。

いわゆるフェミニストは女性は社会的に不利のようなことを言いますが
しょうがなくね?というのが私の意見です。

寿司屋のカウンターに女性が立っちゃいけない、
そういう類は差別でしかないのでどんどん無くしたら良いと思います。
でも一般企業はそうではありません。男性も女性も同じルールで戦っています。(と私は思ってます。)

私が経営者なら、基本は男を雇いたいと思います。
大きいのは、女性には月に1回のイベントがあるからです。

見てきた限り、イベント中に仕事のパフォーマンスは落ちると考えるのが普通だと思います。
そんなタイミングが月に1回、数日間にも及びます。
月に一回風邪を引いて、薬を飲んで眠気をこらえながら仕事をする人がいたとして、
そのような人は労働力として不安定とみられても仕方ないのではないでしょうか。

管理職の女性比率が少ないのは差別か

管理職になる人は、それまでに良い成績を修めてきた人の場合が多いと思います。
先の「イベント」のような事情もあり、男性の方が成績が良い場合が多いので
割合として男性が管理職につく場合が多いだけだと思っています。

あとは、統率力という観点で見ても、男女には差があると思います。
総じて、女性は協調性が強いし、優しい。
結果、女性は強い物言いをあまりしない場合が多いです。
リーダーは時として相手をボコボコに論破してぶっ潰すくらいの強さが必要と
私は思うので、やっぱり女性は不向きな方が多いのではないでしょうか。

それでも女性が必要な場所

女性が向いている場所はたくさんあると思うのです。
女性の地位みたいなものを、会社の管理職とか、
政治家の割合みたいなことだけで図るからおかしい。

子育て中心にいるのが男性より女性であることが多いのは
向いているからだと思うのです。
世の中わりとまともに競争原理が働いていて、適材適所になってるんじゃないかなと。
おしまい。

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